私のお気に入りの、おうちで出来る入浴レシピ紹介致します


毎日日替わりでお風呂を楽しんでます


今から紹介しますレシピは、気の流れを良くし浄化作用が働いて良いものを

引き寄せています

お奨めです。是非お試しされてください


米酢風呂


レシピ


100ccの米酢をお風呂に入れます

塩30~50グラム

好みのアロマ精油3滴


効能


酢の殺菌効果で、気になる部分の菌を抑え

汗をかいても臭いが発生しにくくなる


消臭効果、殺菌効果

角質除去、美肌効果、疲労回復、鎮痛作用


りんご酢や黒酢でもokです。好みにより量を調整されてください


酒風呂


参考サイト↓

http://www.sakeburo.com/sakeburo2.html


お風呂に入って「あぁ、気持ちがいい」と感じるのは、体内の気の流れが活発になった証拠。

お風呂の効果は、体が温まること、そして水圧により全身のツボが刺激されることが一般的に知られています。


しかし残念ながら、この効果は長くは持続しません。

水は沸かしてお湯にすると、本来持っている「水の気(=エネルギー)」を失ってしまうからです。

お風呂に酒を入れるのは、この失われた気を「酒の気」で補ってあげるのが目的。

気血の流れを活発にする酒の気がお湯に加わることで、お風呂の効果が体の芯まで作用して、長く持続するというわけなのです。


人間の場合、冷えや過労などの原因で体の調子がくずれると、

体の一部、内臓、関節などに血が停滞してしまいます。



邪気を含んだ古い血が停滞してしまったところには、新しい血が送られなくなります。

すると、そこに病気や老化現象が起こるのです。

新鮮な気をふくんだ血は、真紅でサラサラしており、邪気を含んだ血はドス黒くネバネバしています。

当然、後者のような血は、体のすみずみの毛細血管を通りにくく、そこで停滞しがちになります。

いったん邪気が停滞すると、悪循環が生まれてしまいます。

古い血は新鮮な血で洗い流す以外には排出する方法はないのですが、

ネバネバした古い血は毛細血管をふさいでしまうので、新鮮な血液が体を回りにくくなります。

このため、ますます邪気を含んだ血が停滞するようになって、悪循環になるわけです。

大切なのは体から邪気を出すこと。

そこで、「酒風呂」そして「導引術」で、気のめぐりを良くする必要があるのです。

 レシピ


清酒(合成酒はだめです)安いパック酒でOK

1合~5合 200cc~900cc

塩50~500グラム

好みのアロマ精油3滴


効能

浄化、疲労回復、免疫アップ、冷えむくみ改善など


最初は1合(250cc)ぐらいから始めて好転反応でなければ

5合(900cc)お試しされてみてください

好みで、量は調整されてください。体の芯から温まり毒素が出る感覚が感じられました。

あろま香房 ホームページURL http://aromakoubou.ocnk.net/


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